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駅別格差を可視化!リーウェイズが首都圏及び関西圏のマンション相場「駅別グラフ」を無料公開

2022年1月に配信した首都圏及び関西圏のマンション相場の路線ランキングに続き、「各駅のマンション価格」をグラフ化しました。

駅ごとにマンション相場価格を可視化することで、路線の平均値では見えなかった「路線内の価格格差」が明らかになります。たとえば、東京メトロ半蔵門線では最高値の「永田町」駅周辺(約1億5000万円)と最安値の「押上」駅周辺(約6300万円)で8600万円ほどの格差があります。

路線の特性を把握いただけますし、半蔵門線沿線に住むとしたらどの駅が予算に合うかといった住む場所を選ぶ際の参考としてもご活用いただけます。


今回は、首都圏及び関西圏の路線ランキング全駅の「駅別グラフ」を無料公開いたします。各エリアの対象全路線のランキング及び駅別グラフは下記URLよりダウンロードいただけます。


首都圏 マンション相場価格 駅別価格グラフ

 以下のURL より「首都圏 マンション相場価格 駅別価格グラフ」の全60路線を入手いただけます。

【無料ダウンロード:https://bit.ly/3LAH6fk

※ 対象について

首都圏(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県)に存在する駅。物件の情報量が少ない駅は対象外としています。

※ 価格について

駅徒歩10分、70㎡の築10年のマンションを想定し、主に専有面積60~80㎡、築5~15年の物件情報を用いて集計しています。



関西圏 マンション相場価格 駅別価格グラフ

 以下のURL より「関西件 マンション相場価格 駅別価格グラフ」の全33路線を入手いただけます。

【無料ダウンロード:https://bit.ly/3oMW6ge

※ 対象について

関西圏(大阪府、京都府、兵庫県)に存在する駅。物件の情報量が少ない駅は対象外としています。

※ 価格について

駅徒歩10分、70㎡の築10年のマンションを想定し、主に専有面積60~80㎡、築5~15年の物件情報を用いて集計しています。


同じ路線内でもマンション価格は駅ごとに大きく異なります。

駅ごとの違いはマンション価格だけでなく居住者の状況(単身者が多い、女性が多い、若い人が多いなど)にも表れます。

駅ごとの違いについて、弊社がご提供するワンクリック市場分析サービス「Gate. Market Survey」を活用した各駅周辺のエリア情報の一例をご紹介します。


東京メトロ半蔵門線の永田町駅周辺と押上駅周辺を比較したのが以下の画面です。永田町駅周辺は居住人口が少ないことが特徴的です。また、単身比率が高く、平均居住年数が短いこともわかります。


京都市営地下鉄烏丸線の丸太町駅周辺と十条駅周辺を比較したのが以下の画面です。居住者数や未婚率はほぼ同等である一方、平均年齢と平均居住年数に開きがあることがわかります。


Gate. Market Surveyとは】

  • 膨大な時間がかかっていた市場調査をワンクリックで実現します。

  • 検索エリアの人口構成、世帯数、公共施設、商業施設などを表示します。

  • 市場調査レポートとして仕入れ、販売、提案の資料に適しています。

  • 3年先までの施設の変化を知ることが出来る [建築未来図] は必見です。

  • テレワーク対応にもおすすめです。


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