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Gate.に新査定モデルが追加!~実需物件の査定も可能に~

更新日:2023年9月8日

リーウェイズ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:巻口 成憲、以下「リーウェイズ、当社」)は、不動産価値分析 AI クラウドサービス「Gate.(ゲイト)」から実需物件向け査定サービスの提供を開始いたしました。


【新しい査定モデルについて】

 これまでの Gate. は、不動産の適正価格を算出する方法として収益還元法により、利回り・賃料から価格を算出。投資用物件の査定を行ってまいりました。


 今回新たに加わった相場価格査定モデルでは物件データをもとに、過去の募集価格から直接物件価格を算出します。

これにより、実需用の物件を高精度で査定することが可能です。


 従来の「収益還元法モデル」に加えて「相場価格査定モデル」を新規追加したことにより、投資物件と実需物件という異なる観点での査定による比較考量が可能となりました。


 これにより相場価格査定モデルを用いて相場価格を算出し、周辺の類似物件の販売価格と比較することが可能です。


 また、最大15件の事例情報を収集し、PDF 形式でレポート出力することもできます。

さらに、今後のアップデートではより高度な査定書作成機能の搭載も予定しています。


【Gate. について 】

 不動産価値分析 AI クラウドサービス「 Gate. 」は15年間独自に収集した2億5,000万件を超える物件データ( 2023年7月時点)をもとに、人工知能を活用した不動産の査定・投資分析シミュレーションや市場分析・ハザード情報の提供を行っています。


 現在不動産会社300社以上、金融機関10行以上が導入しています。(2023年7月時点)

サービスサイト : https://ai.gate.estate/


プレスリリースはこちら


 弊社は引き続き、AI(人工知能)による「Gate.」のサービスと不動産の知見をもとにしたデータ分析を融合させ、不動産に関わる全ての人に有益な情報を提供して参ります。 

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